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天赤 あらすじ 2011-05-01 未分類 トラックバック:0コメント:0

天は赤い川のほとり/そらはあかいかわのほとり


注意:
    この台本は小学館発行の【天は赤い河のほとり】を声劇用台本にしたものです。
    作者:篠原千絵さん
    著作権などは原作者の方に準拠します。
 




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あらすじ


           (すずき ゆうり)
ごく普通の中学生、鈴木 夕梨は、第一志望の高校に合格。

友人の氷室ともいい仲になり、暖かい家族に囲まれ、幸せな毎日を送っていた。

そんなある日、楽しいデートの最中に、突然出てきた手によって水溜りの中に引き込まれる。

手から逃れた夕梨がたどり着いた先は、紀元前14世紀のヒッタイト帝国の首都、ハットゥサだった。

ユーリを呼んだのは、国内で絶大な権力を持つ皇妃:ナキアだった。

呪いの生贄としてユーリを呼び寄せたのだった。

わけが分からずナキアの元から逃げ出したユーリ。

カイルは皇妃からユーリを守るために自分の側室という事にして、宮にかくまう。

ユーリは皇太后の策略によって命を狙われ続ける。



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